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 ありふれた日常の中で、小さな発見や、ささやかな喜び、そして悲しみを言葉にすることで、 明日への元気になるような日記が書けたらいいなぁ・・・
長野お墓参り2023の帰りに妙高高原 ② とっても素敵だった赤倉観光ホテル
2023年10月13日 (金) | 編集 |
インフルエンザ予防接種を受けてきたり
にゃんずのシステムトイレの砂の取替をしたり
アレンジに行ったり、今週もあっという間に過ぎてしまって
10月も気が付けばもう中盤(^▽^;)


9月30日の日記のつづき

いもり池散策を楽しんだ後
再び赤倉観光ホテルへ戻り

義姉が予約してくれたランチまで少し時間があるので
ゴンドラ(妙高高原スカイケーブル)に乗ってホテルより上の方へ

赤倉観光ホテル

中腹に見える赤い屋根の建物が赤倉観光ホテル
https://www.akr-hotel.com/

赤倉観光ホテル

山頂駅で降りると
ここにも赤い屋根の可愛い建物がたっている

赤倉観光ホテル

妙高スカイテラスという、今年の夏にOPENしたばかりのカフェだそうで

何やらメニューも変わっていて面白そう

赤倉観光ホテル

赤倉観光ホテル

雲海パフェとか、ぜひとも食べて見たかったけれど
このあとランチなので、ここはグッと我慢する(^▽^;)

なので、カフェの中には入らなかったけど
外のデッキがこれまた素敵で、
義姉と夫と3人でいっぱい記念撮影(してはしゃぎまくる(^O^)

赤倉観光ホテル

赤倉観光ホテル

この、水盤の先にはるか遠くまで景色が見渡せる感じが
琵琶湖テラスに行った時の感動を彷彿とさせてくれてテンションが上がる~

遥か遠くに、野尻湖や、昨夜の宿泊先のAPAも見えていた

赤倉観光ホテル

スカイテラスのデッキから見える赤倉観光ホテル↓

赤倉観光ホテル

スカイテラスの周りには白樺林にハンモックやブランコなどが設置されていて
リゾート感満載(*^_^*)

赤倉観光ホテル

下りのゴンドラで、山麓駅まで景色を堪能しつつ戻り
車でいよいよホテルのランチに向かう

日本の高原ホテルの草分け的な歴史あるホテルだそうで
とても優雅な風格が感じられる

赤倉観光ホテル

義姉からここのランチに行きましょうと言われて、検索してみたところ
『死ぬまでに行きたい!世界の絶景 ホテル編』という本で
日本のホテルで6軒だけ選ばれている中のひとつなんだそうだヽ(゜◇゜ )ノ
http://www.tfyjapan.com/media/detail.php?log=1430104136

わくわくしながら中へ

外から見て、テラスのある場所にもレストランかカフェがあったようだったけど

赤倉観光ホテル

赤倉観光ホテル

義姉が予約してくれていたのは、
山頂のスカイテラス同様水盤の上に浮かんでいるようなレストランだった
アクアダイニングという

赤倉観光ホテル

赤倉観光ホテル

赤倉観光ホテル

赤倉観光ホテル

とてもとても素敵で、またしてもテンションが上がりまくる  。:.゚ヽ(´∀`。)ノ゚.:。+゚

アクア ランチ B 4,180円(税込)
(前菜・パスタ・メイン料理・パン・デザート・コーヒー)
3人ともメインはお魚料理

赤倉観光ホテル

赤倉観光ホテル

赤倉観光ホテル

赤倉観光ホテル

赤倉観光ホテル

夏休みにそれぞれこどもたち家族と過ごした時の話、マゴの話をたくさんして
義姉が、こどもたち家族がみんな揃って仲良くしている様子を見ているのが
すごく楽しかったと幸せそうに話してくれる笑顔を見て
とても嬉しかった
私もいつも同じように、家族みんなが集まれる時間を
こんなに幸せなことはないと感謝の想いで過ごしているので
義姉もそうであることが、本当に嬉しい

楽しい時間はあっという間に過ぎて、帰路につく時間が近づき

帰る前に、義姉のご実家へ寄らせていただき
お母様にご挨拶ができて
数年前お会いした時と少しもお変わりなく、お元気そうなご様子で
そして、とても優しく迎えていただき
心が温かくなりながら、にゃんずの待つ金沢へと帰るのだった

帰り着いた日の夕食に
長野の叔母さんが持たせて下さった新栗の竹風堂のおこわを
ありがたくお腹いっぱいいただいて

栗おこわ


今年もいいお墓参り旅行ができたことに感謝の気持ちでいっぱい(*^_^*)

オマケのジョニー

ジョニー

ジョニー
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