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 ありふれた日常の中で、小さな発見や、ささやかな喜び、そして悲しみを言葉にすることで、 明日への元気になるような日記が書けたらいいなぁ・・・
2年ぶり 10回目の沖縄旅行 ⑤ むら咲むらでセグウエイ
2023年07月17日 (月) | 編集 |
7月の3連休、金沢はずっとお天気で暑かった

お向かいさんから梅をいただいたので
今年は初めて梅干(はちみつ梅)に挑戦してみたんだけど
この3連休で天日干しできた(^-^) さて、美味しくできたかな?

7月17日はアナハイムのディズニーランドの開園記念日
開園記念日当日にDLRに行っていたこともある我が家(^-^)

その時の日記はコチラ↓
http://anaheimmaingate.blog73.fc2.com/blog-entry-215.html

今日ネットで知ったんだけど
Spitzの結成記念日でもあるんだって!(@_@)
知らなかった~

7月17日は、特別な日だな、私にとって(*^^*) 

日記の方は6月24日の沖縄のつづき

グラスボートでジンベイザメを見るツアーのあと
今度は「むら咲むら」というテーマパークで
セグウエイに乗るべく予約している
https://murasakimura.com/

沖縄には小さなテーマパークがたくさんあって
結構な数の施設には行ったことがある

パイナップルパーク、フルーツ王国、琉球村、ネオパーク
やいま村(石垣) うえのドイツ村(宮古) まいぱり熱帯果樹園(宮古) などなど。。。

むら咲むらにはまた行ったことがなかった。
セグウェイありきで、セグウェイをできる場所を探したら
たまたま、まだ行ったことがなかった「むら咲むら」でラッキーだった(^O^)

しかも、場所も読谷村、残波岬のすぐ近く
ジンベイザメのグラスボートからもすごく近い

サトウキビ畑を眺めつつあっという間に到着

駐車場に車を停めると、先ず目の前が売店

むら咲むら

売店の中を通って

むら咲むら

一旦道に出て、道を渡ると、「体験王国 むら咲むら」

むら咲むら

むら咲むら

中は結構広くて、雰囲気満点の琉球の村

セグウェイの予約まで少し時間があるので夫と散策

むら咲むら

元々はNHKの連続テレビ小説「琉球の風」(平成5年)のオープンセットだったそうで
今は読谷村に譲渡されて、いろいろな体験コーナーのあるテーマパークとして
観光に使われているのだそう

とっても雰囲気のある街並みで、これがセットだったとは。。。びっくり

むら咲むら

むら咲むら

むら咲むら

むら咲むら

むら咲むら

かなり暑かったので、ちょっとアイスコーヒータイムも

むら咲むら

むら咲むら

むら咲むら

村内1周したところで、暑さにまいっている夫は
ハナからセグウェイをやる気もないので
車でエアコンかけて休んでいるからと、解散(^▽^;)

わたしひとりでセグウエイの事務所へ

むら咲むら

若い明るいインストラクターの女性は
私にセグウエイは初めてですか?と訊き
「ん~?10回目くらいかな」
「えっ!そんなに経験されてるんですか?どこで?」
「北海道とか横浜とか、あ、宮古島でも」

「北海道で経験されているなら、かなり乗れますね」
ということで
本来はレクチャータイムを結構長くとって
最後に少しフリー走行にしているけれど
今日は私ひとりだけのマンツーマンだし
フリーの時間を長くとりましょうねと仰ってくださり

簡単な操作状況を確認してもらったら、すぐに琉球の街並みを走行

むら咲むら

写真はインストラクターのお姉さんが撮影してくださった

むら咲むら

ひととおり村内を回ったら、フリー走行に行きましょうと
むら咲むらを出て、外の、海の見える広い野原へ

インストラクターの若いお姉さん↓

読谷村

自由に走ってもらっていいですよ~って言われて
広い野原を爆走(^O^)

読谷村

読谷村

もう、海の色が美しすぎてテンションあがりまくる

読谷村

読谷村

読谷村

この野原は、乗馬体験のコースにもなっているようで
何度も乗馬されているグループに遭遇

お互いに手を振ったりしてね(^-^)

読谷村

読谷村

最高に気持ちのいいセグウエイの1時間だった(*^_^*)

オマケのライちゃんとジョニー
珍しく至近距離

ライちゃんとジョニー
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