FC2ブログ
 ありふれた日常の中で、小さな発見や、ささやかな喜び、そして悲しみを言葉にすることで、 明日への元気になるような日記が書けたらいいなぁ・・・
久々の映画はスクリーンX
2018年12月22日 (土) | 編集 |
クリスマスの3連休1日目の22日

以前から私の周りで見てきた人にもれなく高評価な
ボヘミアンラプソディーを見に行ってきた

映画

ちょうど都合のいい時間帯にやっていたのが
スクリーンXなるもので
3Dとは違うけど、通常モードより少しチケットが高いので
何かしら特別の上映みたい・・・?と
調べてみたところ

『正面のスクリーンに加え、
 両側面(壁面)にも映像が投影され、
 270度の視界すべてで映画を鑑賞することができ、
 映画の世界に自分の感覚が没入していくような
 臨場感を体験することができる』

というものらしい(^-^;

世の中はドンドン知らないうちに進んでいる w(゚o゚)w


スクリーンXだからなのか
それともこの映画見た人は通常モードでもみんなそうなのか
↓こういうポストカードをくれる

映画

まぁもらっても処遇に困るけど(^▽^;)


私の周りの見たという高評価の人たちは
みなさん感動したと仰っていたし
中にはハンカチが要るとか涙が出ると
仰っている人も少なくなかった


結論から言うと、とても面白く楽しむことができた
感動的なところもあった

けど、私個人としては涙までは出なかった(^-^;

フィレディ・マーキュリーは嫌いな音楽を訊かれて
カーペンターズと即答していたのだそうだけど

私が洋楽を聴き始めたばかりの中学生の頃は
カーペンターズが全盛期で
ジャンバラヤが数週連続でチャートの1位という頃だった

ジャンバラヤはギターコードが主に2つしかなく
初心者にも真似ごとで弾くことができたし
カーペンターズはかなりよく聴いた(^-^;


クィーンは少しだけそのあとで
キラークィーンの鮮やかな登場は確かに鮮烈で
ボヘミアン・ラプソディーも
なんだか胸がキュッとなるようなせつないメロディと
予想外の展開な感じがすごいと思った

そんなに洋楽は詳しくないけど
カーペンターズが嫌いだというフレディ・マーキュリーの感性が
多分それほど私には共鳴できなかったんだと思う(^-^;
アグレッシヴな感じ?かな・・・

でもとにかく映画はとても面白かった
270度のスクリーン上映も
他の映画じゃなくて、この映画で経験で来てよかった(^-^)

映画のあと
クリスマスの街雰囲気を味わうべく
スタバでコーヒータイム♪

夫はホットのコーヒーだけで
私はブッシュ・ド・ノエルを食べちゃう
スタバ

↑白いケーキと迷っていたら、店員さんが味見にちょっと乗せてくれた(^^ゞ

ラテを飲もうと思ってたんだけど

クリスマスのフラペチーノがピスタチオだったので
ケーキにフラペチーノはちょっと合わないけど
頼んでしまった
スタバ

映画を見て、スタバでコーヒータイムって
クリスマスの王道を歩いた感じで大いに満足な休日

明日は義母と母の面会ツアー


パソコンタイムにはいつも膝に乗ってくるジョニー

ジョニー

スポンサーサイト



web拍手 by FC2
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック