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 ありふれた日常の中で、小さな発見や、ささやかな喜び、そして悲しみを言葉にすることで、 明日への元気になるような日記が書けたらいいなぁ・・・
真冬の湯布院の旅⑥~貸し切り風呂とロビー@はな村~
2012年02月18日 (土) | 編集 |
夕食後、一休みしてから
夫はさらっと、私はしっかりと、再び温泉へ行った。

夕食前に入った女湯が十分にゆったり気持ちが良かったので
また女湯に入ろうと思っていたのだけれど
なにげなく見に行ってみたら
2室ある貸し切り風呂の一つが空いていたので
せっかくなので、今度はこっちに入ってみることに( ´艸`)

かほりの郷はな村

2~3人でゆっくり使えそうな脱衣所には
ちゃんと一通りアメニティが揃っていた。

かほりの郷はな村

半露天風呂とのことだったけれど。。。。

確かに屋根は付いているので半露天

でもオープンエアなわけで、洗い場も外の気温と同じということに
浴衣を脱いでしまってから気がついた(^_^;)

かほりの郷はな村

檜(なのかな?)の温泉に浸かっている分には
露天風呂と同じで、顔はひんやりして
身体は温かくて
ものすごく気持ちがいいので
長い時間浸かっていられるのだけれど

洗い場でがっつり身体を洗おうと思って入った私には
真冬の気温は大層寒く(;´▽`A``

大浴場の方でがっつり入って

貸し切り温泉の方では温泉だけ楽しめばよかった( ̄ー ̄;

まぁ、入ってしまったものは仕方がない

大急ぎで顔だけ洗って、湯船へ ε=┏(; ̄▽ ̄)┛

大急ぎでシャンプーして、すすいで、湯船へ ε=┏(; ̄▽ ̄)┛

大急ぎでリンスして湯船へ ε=┏(; ̄▽ ̄)┛

お急ぎで身体を洗って、流して、リンスも流して湯船へ ε=┏(; ̄▽ ̄)┛

なんとか洗い終わって、ホッとして
思う存分湯船でまったり(*^_^*)


ちなみに。。。。。。

朝、6:40に起きて(私にしては奇跡的な旅先の早起き)
女湯に入りに行くと
たまたま先客の3人の方が上がって行かれたところで
またまた私ひとりで露天風呂一人占めになったので
その隙にデジカメを持ち込んで撮影

かほりの郷はな村

私がゆったり露天風呂を満喫(10分くらいかな~)して
上がったところに、他のお客さんが入っていらしたので
ちょうどいいタイミングで入れたわけだ~(^-^)

貸し切り風呂の湯船と
女湯の露天風呂の湯船は、
同じくらいの大きさだったような印象だった。

さてさて、お風呂上がりに通ったロビー

かほりの郷はな村

かほりの郷はな村

2階のエレベーターホール

かほりの郷はな村

かほりの郷はな村

2階のホールから、1階のフロントを見下ろしたところ

かほりの郷はな村

同じく、ロビーを見下ろしたところ

かほりの郷はな村

はな村は、こじんまりしているけれど
とても趣があって、いい感じのホテルだ(^o^)
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真冬の湯布院の旅⑤~湯の坪街道下見&はな村の夕食~
2012年02月18日 (土) | 編集 |
ほとんどのお店が17:00頃に閉店してしまうことを聞いた上で
せっかくまだ明るいし、少しだけ明日の下見がてら
ぶらぶら歩いてみることにして外へ出る

『かほりの郷はな村』は湯の坪街道のまさにその通りの中にあるので
こういう散策には最高に便利(^-^)

お菓子のお店、お土産物店、はちみつやさん
いろいろなお店がずらっと並んでいて

どの建物もな~んか風情がある~(^o^)

湯の坪街道

湯の坪街道

湯の坪街道

湯の坪街道

少し散策して明日の気分が盛り上がったところで満足したので
『はな村』へ戻って、夕食の前に温泉に入ることに♪

夫は夕食の前に“しっかり”お風呂に入り
夕食後には寝る前に、軽く入るという計画で
私は逆に、食事の前には露天風呂に軽く入って
夕食後にゆっくりお風呂という計画

“はな村”には男性用女性用の温泉(内風呂と露天風呂)の他に
2つの半露天の貸し切り風呂があり、
以前は予約制だったそうだけれど
現在は空いていれば使用中の札を下げて入ればいいようになっているのだそうだ。

取り敢えず、先ずは普通に女性用の温泉へ行ってみた。

自分が部屋から履いてきたスリッパには
トランプを1枚置いて、目印にするようになっていた(^^)
これはなかなかいいアイディアかも

かほりの郷はな村

脱衣所には3~4人の先客が身支度をされていたけれど

内風呂にも、露天風呂にもどなたももういらっしゃらず
共同の温泉の方でも貸し切り同然で
の~んびり露天風呂で暖まった(*^_^*)

お風呂自体はどちらもそれほど広くはないけれど
(内風呂の洗い場は3人分だけだった)
多分宿泊客の割合としては十分なキャパシティのようで
食後も、朝も、とってもゆったり入ることができた。


食事は、一旦エントランスを出て
数メートル外廊下を進んだところにあるティンカーベルという食堂でいただく

かほりの郷はな村

館内はすべて浴衣とスリッパでお過ごし下さいと書かれていたので
温泉のあとは浴衣に羽織を着て、温泉気分満喫スタイルで食堂へ行った。

かほりの郷はな村

チェックイン時に夕食は6時・6時半・7時で
どの時間がいいですかと訊かれたので
6時半にしたところ、数組の6時からの方々がすでにお食事中だったけれど

食堂のテーブル間隔が広く
スタッフの方々がテキパキと
しかしフレンドリーに給仕をして下さるので
ゆったりと気持ち良く食べることができた(^o^)

かほりの郷はな村

達筆のお品書きと

かほりの郷はな村

テーブルに並べられていたお料理の盛りつけがとても美しくて
すっかりハイテンションになる(^O^)♪

かほりの郷はな村

かほりの郷はな村

かほりの郷はな村

かほりの郷はな村

かほりの郷はな村

かほりの郷はな村

かほりの郷はな村

かほりの郷はな村

どのお料理も大変美味しくて
明日の朝食も楽しみだねぇと夫と盛り上がりつつ
とても楽しい夕食タイムだった。

食堂から本館への外廊下を歩くと
うっすらと雪が積もっていて、これまた大変風情があった(^^)

かほりの郷はな村


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真冬湯布院の旅④~かほりの郷はな村 ・お部屋編~
2012年02月18日 (土) | 編集 |
寒いのも無理ない話で
由布院は標高が高いので年間の平均気温が福井と同じくらいなのだそうで
九州で一番寒いところかもしれませんとのことだった(@_@)

今日は雪が降ったので
大分空港は飛行機が欠航になったそうで
我が家は福岡空港に到着だったから
無事に来ることができてラッキーだったらしい

案内していただいたのは2階のお部屋

はな村には和室もあればメゾネットの部屋もあり
畳の部屋にツインのベッドというお部屋もあり
また、うさぎの杜という、露天風呂付きのお部屋もあるという
バラエティに富んだお部屋タイプが揃っている。

我が家が予約したのは普通のツインなので
ご紹介するにしても、フツーでスミマセン(^_^;)

かほりの郷はな村

湯の坪街道の真ん中にあるにしては
広さもゆったりしていて、大変快適だった(^^)

かほりの郷はな村

かほりの郷はな村

かほりの郷はな村

かほりの郷はな村

コーヒーやお茶、とうがらし入り昆布茶なんてのもあった

かほりの郷はな村

この由布のおいしい水が入ったポットは
カキーンと冷えていて
お風呂上がりに最高だった(*^_^*)

かほりの郷はな村

濡れティッシュに詰め切り、アクセサリー置きなど
とても細かい配慮が行き届いたアメニティや備品

かほりの郷はな村

ウエルカムのお菓子に添えられた爪楊枝は
持ち手に小さな貝殻が付いていて、
千代紙のカバーを先っぽにかぶせてあった(^^)

かほりの郷はな村

お部屋の鍵はキーホルダーの先端に2箇所付いていて
1個の鍵はミニキーホルダーごと外れ
2人で1個ずつ持ち歩けるようになっているのが嬉しい

かほりの郷はな村

こうでなくちゃ、大浴場には行きにくいよね~

クローゼットには
浴衣と羽織と褞袍

かほりの郷はな村

そして、可愛いシューズの脱臭剤まであったヽ(゜◇゜ )ノ

かほりの郷はな村

チェックイン時に男性がもらえるアメニティ

かほりの郷はな村

女性のはかご形ポシェットに入っている( ´艸`)

かほりの郷はな村

かほりの郷はな村

かほりの郷はな村

かほりの郷はな村

温泉に行ったので、結局使わなかったお部屋のお風呂も
結構広さがあり、使いやすそうだった。

かほりの郷はな村

小さな可愛いテラスには
各部屋に椅子が1脚

かほりの郷はな村

2階なので、眺望がいいというわけにはいかないけれど
なかなかに風情のある窓の外だった(^o^)

かほりの郷はな村

湯の坪街道のお店はほとんどが17時に閉まってしまうので
ほんの10分くらいしかないけれど
ちょっとだけ温泉街の雰囲気を味わいに出掛けて

それから夕食の前に温泉に入ろうということになった(ノ´▽`)ノ

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真冬の湯布院の旅③~かほりの郷はな村・ロビー編~
2012年02月18日 (土) | 編集 |
もともと湯布院に行ってみたいなぁと思ったのは
ずっと以前に見た旅番組で
お部屋がひとつひとつ離れのように建っていて
各お部屋に露天風呂があったりする
なんとも風情のある旅館の紹介を見た時からなのだけれど

実際に宿泊先を決めるときに見てみると
さすがにそんな優雅なお部屋は大層結構なお値段がする(←当たり前 ^^;)

で、得意の楽天トラベルやJTBの情報をアレコレ眺め
まぁ我が家でも手が届きそうな価格帯のホテルや旅館の中から
素敵そうなところを2~3ピックアップして

九州在住のディズニーな友人にここでもまた相談(^_^;ゞ

で、観光の中心として一番賑わっている湯の坪街道の便利な場所にある
『かほりの郷はな村』が、いいかもとアドバイスをもらって決定!

この『はな村』が我が家には大正解で
夫も私も本当にここにして良かったね~と大満足だった(^o^)

先ずは由布院駅の正面の道を湯の坪街道に向かって
小雪のちらつく中をテクテク歩く

ほんの10分ほどの距離で
途中の道には可愛いお店、素敵なお店が並んでいるので
歩いて行くのもなかなか楽しい
(電話すれば送迎もしてくれるようだったけど)

湯の坪街道

湯の坪街道

ただ、ものすごく寒い(>_<)

金沢より寒いんじゃない?
長野や札幌レベルなんじゃない?

と、夫と話しながらひたすら歩く(^_^;)

赤いレトロなポストが建っている『ご縁や』という売店があるのが
その『はな村』

かほりの郷はな村 かほりの郷はな村 

温泉旅館というにはなんとも趣のある建物でしょ~♪

かほりの郷はな村

うさぎさんがマスコットなのか、あちこちにいた(^^)

かほりの郷はな村

かほりの郷はな村

かほりの郷はな村

落ち着いた色合いの木目調のロビーラウンジ

かほりの郷はな村

フロントはカウンターじゃなくて
小さいテーブルが数組あるという、最近よく見かけるタイプ

かほりの郷はな村

かほりの郷はな村

かほりの郷はな村

出迎えて下さったスタッフの方
チェックインをして下さったスタッフの方

お部屋に案内して下さったスタッフの方

みなさんとてもフレンドリーで
ホスピタリティの高さに感心する(^^)

外が寒かった分、すっかり気持ちがほっこり~(*^_^*)


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真冬の湯布院の旅②~ゆふいんの森号~
2012年02月18日 (土) | 編集 |
夫が福岡(博多)から湯布院に行くには
「もしかしてレンタカーで行った方がいいかもしれないから調べてみて」
と、言っていたので

九州在住のディズニーな友人に相談してみたところ

湯布院は通りが狭くて観光客が多いため
あまり車で観光できるような場所ではなく
歩いたり、レンタサイクルや人力車など楽しい移動の手段もあるので
JR『ゆふいんの森号』で行くのがオススメと教えてくれた。

そこで、ゆふいんの森号についてネットで調べてみたところ
この列車自体が観光列車という感じで
移動手段としてだけではなく
乗るのも楽しく人気があるらしい。

下記の2つは
とても詳しくて参考にさせていただいた個人の方のブログ(HP?)

http://syounanlife.cocolog-nifty.com/blog/2009/12/post-7a94.html

http://www62.tok2.com/home/tsubame787/seat_dc71yufumori.html

ワクワクして、少し早めに待ち合わせのホームに着いたので
周りの景色を観察していたところ
ツバメという特急が終点(博多)で停まってホーム上にいた。

ツバメ

ツバメ

ちょっと中を覗いたら、セミコンパートメントになっていたヽ(゜◇゜ )ノ
カッコイイ~
(※個室のような雰囲気を持たせた4人向かい合わせの席)

ツバメ

さらに、他のホームにはカラフルなハウステンボスと書かれた列車(^^)

上にホームを見下ろすようにガラス張りの待合室がある

ハウステンボス行き

ゆふいんの森号(Ⅱ世)がホームに到着

ゆふいんの森号(Ⅱ世)

ゆふいんの森号(Ⅱ世)

荷物台が木製の扉付きでカッコイイ~

ゆふいんの森号

景色が見やすいように座席が高めに設計されているそうで
乗車するときから階段を少し上って入る。
車両同士の連結部もステキでしょ~

ゆふいんの森号

乗車してすぐに2号車の売店に向かわないと
人気の品が売り切れたり、長い列でなかなか買えないとのことなので
発車してすぐに夫とビュッフェに向かった。
(それでも5番目くらいだったかな~)

ゆふいんの森号

売店カウンターの前はこんな感じの大きな窓

ゆふいんの森号

お子さんの記念撮影用の制服も用意されている

ゆふいんの森号

売店で購入したおやつを持って
3号車のビュッフェで早速食べる(^^)

ゆふいんの森号

私たちは2人だし、おやつだけだったので
テーブルは細いままで使用したけれど
4人だったり、お弁当だったりするなら、
テーブルを広げることもできるようになっている。

ゆふいんの森号

夫は地ビール(Ⅱ世のは500円)と
ゆふいん燻家鶏モモの身の燻製
由布産ドルチェパプリカのピクルス添え(550円)

ゆふいんの森号

私は当初『山荘無量塔のPロール』という
人気のロールケーキを買うつもりだったのに
私の前の女性が2人続けて
草庵秋桜 女将の手作りチーズケーキ(420円)を買っていらしたので
ついうっかりそれにしてしまった。(^^;)

それと、ゆふいんの森オリジナルコーヒー300円
(すると次回用にコーヒーの100円券がもらえる)

ゆふいんの森号

この時はそれでよかったのだが
チースケーキは美味しかったことは美味しかったけれど
いたって普通のチーズケーキだったので
Pロールを買っておけば良かったと
帰るまで後悔したのだった(>_<)

夫の飲んだ地ビールは
発車後30分もしないで売り切れとのアナウンスが入っていた(@_@)


3号車はビュッフェが半分で、後ろ半分は普通に指定席

ゆふいんの森号

ゆふいんの森号は
ビュッフェの案内や、景色の説明など
何度もアナウンスが入ったり

アテンダント(?)の方が
乗車記念のプレートを持って席を回って下さったり

ゆふいんの森号

途中滝の前を通るときには速度を下げてゆっくり走ってくれたり

まさに観光気分が盛り上がる楽しい2時間ちょっとの旅だった(*^_^*)

ゆふいんの森号

ゆふいんの森号

あっという間に由布院駅に到着~(^O^)

ゆふいんの森号

到着後もアテンダントのお姉さんが
写真を撮って下さったり、一緒に写って下さったりと
丁寧なサービスをしてくれる(^-^)

ゆふいんの森号

これが由布院駅舎

ゆふいんの森号

なんとまぁ、雪が降っているじゃん(^_^;)
金沢より寒いし。

でもとっても風情があるかもね~♪♪♪     つづく

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真冬の湯布院の旅①~JR博多シティでランチ~
2012年02月18日 (土) | 編集 |
金曜の夜までにどうなるかと思うほど降り積もっていた雪は
金曜の夜中にはそれ以上には増えなかったようで
朝、家の玄関の前には30cmほどの新雪が積もってはいたものの
車を掘り起こすために夫が奮闘してくれたおかげで
どうにか無事に家を出発することができた。

ネットで調べたところ、小松空港の発着便も
今のところ予定通りに運行するらしい(^^)

長男ににゃんずを託して、いざ九州へ出発(^^)/

小松空港へ向かう道中
松任(白山市)のあたりは一面の雪景色

雪

手取川と白山連峰

雪

小松市に入るとぐっと積雪が少なくて
さすが海の近くは雪が少ないね~と感心

小松空港

夫が撮影してくれた小松空港上空
一面・・・白い(^^;)

小松上空

コチラは福岡上空
ほほぉ~~雪が全然ないね。さすがは九州(^o^)

福岡上空

30分ほど遅れたものの無事に福岡空港に到着

福岡空港

福岡空港

ちょうどお昼なので
先ずはJR博多シティのシティダイニング“くうてん”を目指す

ところがね~JR博多駅って
このJR博多シティと博多デイトス、エキサイド博多、マイング
さらに博多阪急、アミュプラザ博多、東急ハンズ、博多一番街・・・・と

どこからどこまで何で、その位置関係がどうなのかかさっぱりわからず
迷走する老夫婦(^_^;)


どうにかこうにかたどり着いたシティダイニング“くうてん”は
『全国各地の名店と地元博多のなじみの店46店舗が集まる
 日本最大級のレストランゾーン』だそうで


た~くさんの人で賑わっていた(ノ゜ο゜)ノ


例によって『並んでまで食べるのが好きではない』夫が
しかもとても空腹らしく

「どこでもいいの?空いているところでいいの?」と

空いているお店を発見してたまたま入ったのがコチラ


タイ料理のコカレストランというお店

http://www.jrhakatacity.com/gourmet/coca/

JR博多シティ シティダイニング くうてん コカレストラン

お店の写真を撮っていたら、店員さんがこんな大サービスしてくれる
超フレンドリーなお店だった(^o^)

他のお店は結構な行列だったのに
こんなデッキサイドの窓際の席に案内してもらえる空きっぷり(^_^;)

JR博多シティ シティダイニング くうてん コカレストラン

タイカレーコンボ 1300円を注文

JR博多シティ シティダイニング くうてん コカレストラン

JR博多シティ シティダイニング くうてん コカレストラン

日替わりタイカレー&ジャスミンライス、グリーンサラダ、タイの揚げもの、
 生春巻き、本日のデリ、タイのえびせん、本日のデザート
 タイスープ&ドリンク


タイ料理って初めて食べたけど、
独特の香辛料の香りがして、でも、なかなか美味しかった(^^)

それから屋上にある『つばめの杜ひろば』をちょっと見学
http://www.jrhakatacity.com/floor/rf.php


以前ぴったんこカンカンで紹介されているのを見て
来てみたいと思っていたんだよね~

この鳥居の先の参道風のところの両側が
熊本のいきなり団子とか、どこかの有名なコロッケとか
何故か信州のお店とか、仲見世みたいに並んでいる。

JR博多シティ つばめの杜ひろば

お腹がいっぱいでつまめないの残念だけれど
真冬はここで買い食いするのにはちょっと寒いかも(^_^;)

ミニSLみたいなのも走っていて、お子さん達が乗って楽しんでいた(^^)

JR博多シティ つばめの杜ひろば

JR博多シティ つばめの杜ひろば

湯布院に向かう『ゆふいんの森号』の出発まで
1時間あまり時間があるので
夫とそれまでは自由行動ということにして
東急ハンズや阪急デパートをそれぞれブラブラして

ゆふいんの森号のホームで待ち合わせしたのだった   つづく


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